THINGS WE CAN DO

環境破壊、温暖化問題は行動だけではなく呼びかけることが大切なのでは?との思いから始まった ≪THINGS WE CAN DO≫ 動画SNSを使い世界中の人々に輪をひろげよう♪

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sugiです。今回のテーマは「人間関係」です。


このテーマを見てネガティブな事が浮かんだ人は現在人間関係でストレスを持っている人なのかな?

”人間関係”って言葉自体があまり良い意味で使われないよなぁ・・・。ネットで検索しても”悩み”とか”改善”とかの言葉が多く付随してくる。

これによって生活環境を変える人が多いように、人にとって(生きるうえで)一番重要なものかもしれない。


いくら何かを成し遂げてもそれを喜んでくれる人達、分かち合う友人、家族がいなければ人生は寂しいものだと思う。

前にこんな事を言っている人がいた”人は結局自己満足の為にやっているんだ”って。

私自身も同じような考えをしている時はあった。

何故?今は違う考えになったって事はうまくいえないけど、人の親になった友人や被災地などで活動している人をテレビで見たりするとそんな考えの自分自身が憐れに思えたのは確かだな。

人は自分の中に無いものは理解できないものだと思う。
いくら偉い人、尊敬する人が言った言葉でも自分自身が体験してどういうものか分かっていなければそれは単なる言葉でしかなく、まったく心に響かないだろう。


人を知るということは自分を成長させる為には一番良いの手段だと最近思う。


「人間関係」これによって充実した人生、楽しい人生が送れるかが決まるとても大切なものですよね。



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「THINGS WE CAN DO」をはじめてからYouTubeをよく見るようになりました。以前から利用はしてましたが面白い投稿のビデオやスポーツ系が中心であまり他のは見ていませんでした。

最近は個人の投稿ビデオを中心に見たりしているのですが面白いのは外国の方が日本語でやっているVlog(ビデオブログ?)です。
日本にいるわけではなく母国にいながら日本語を勉強している人達が日本語でやっているVlogはなかなか興味があります。日本の好きな所を熱心に解説したり、自分が投稿したビデオのコメントに対して熱心に答えたり、只々今日やった事を話していたり・・・。

でも、色々見ている中である事に気付きました。YouTubeには日本人のVlogは殆んど無いのです。外国の方は(日本語だけでなく)結構いるんですけどね。

最近YouTubeは日本人の利用が多いのでわざわざ日本語対応まで作ったというのに投稿されているのはテレビ番組や子供や動物のビデオが殆んどです。別に否定とかじゃなく(自分もVlogやってないしね^^)そこからわかるのは、やっぱり日本人って”シャイ”なのかな?って事です。

自分の姿を人前にさらすという事が”ちょっと恥ずかしい”というのはよーくわかります。「THINGS WE CAN DO」でちょっとネックになっているのもそこがあるのかな?ってのもありますしね^^まぁ他にも理由はあるのでしょうけど・・・・・。

自己主張が苦手な日本人、人前に出ず裏方に回りたがる日本人って政府の対応そのものですよね。

人前に出て自己主張するには責任というものが付きまとうからそれを避けてしまうのでしょうか?理由はよくわかりませんが自分の事、自分達の事をもっとよく知ってもらう努力をしないと人から聞いた噂などで勘違いされてしまいますよね。そこを改善するだけで(一部の)アジアにおける日本の印象も変わってくる事はみんながわかっている事だと思います。

YouTube等の動画共有サイトは世界中の人が見られる”可能性を秘めた”サイトです。日本人もVlogなどで色々な投稿があればより国民性というのが理解してもらえると思うのですが・・・・・。

恥ずかしがらずにどんどん投稿してみませんか?

やっていない自分が言っても説得力まったくないですけど・・・^^




「自問自答」をする場面って立ち止まった時ですよね。自分がやった事、やろうとしている事への自分自身による確認。

先日、何度も自問自答を繰り返しておりました。それも心が折れそうな場面での自問自答・・・。

自分を慰めて”よくやったよ!もう良いじゃん”という言葉と”まだまだだ!俺は何も成し遂げていない”という言葉のせめぎ合いでした。

自分に言い訳する自問自答は一時的な精神安定には悪い事ではないのでしょうけど自分に厳しい人にとっては耐え難い事なのかな?でも、今は諦めなければならない場面やどうしようもない時、人は自分に納得する答えを出さないといつまでも引きずってしまいます。後々リベンジする為に今は区切りをつける自問自答による自分自身への納得は人にとっては必要ですよね。

色々書きましたが実は私、先日富士山に登ってきたんです。↑の書き込みからすると途中で断念したんじゃない?という感じの流れですが・・・・・気合?で登頂してきました。

途中何度も心が折れそうになり登頂を諦める弱い心が何度も自分の中で生まれましたが何とか頂上まで辿り着けました。
日頃の運動不足から登頂直後はあまりの疲労で達成感はあるものの「あぁ~疲れた~」しか言葉は出てきませんでしたが^^日にちが経って振り返ってみるといろんな事が見えてきました。

全ては今の自分に対する戒めです。

山登りを趣味にするつもりはありませんが自分自身と向き合うためにはとても良い手段だと思います。

運動不足の人にはかなり辛いですけど・・・・・^^





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